エゴイプセビライズの副作用の危険性は?全成分一覧と成分を解説します!

どんな化粧品を使っても乾燥やくすみがひどくて年々それが加速していく・・・

毛穴のたるみがひどい・・・

そんな方へ肌の土台に働きかける美容液として、密かに売れに売れているアイテムが『エゴイプセビライズ』です。

 

人気だからと言って肌に直接着けるもの、さらに浸透力が高いがために副作用や危険性が心配ですよね?

そこで今回は、エゴイプセビライズ全成分一覧と成分を解説していきますので、エゴイプセビライズの安全面が気になるようでしたらチェックしてみてください!

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エゴイプセビライズの全成分から副作用や危険性を確認

エゴイプセ ビライズ 副作用 安全性 危険性

さっそくエゴイプセビライズの全成分をご紹介します!

水、BG、ペンチレングリコール、PEG/PPG/ポリブチレングリコール―8/5/3グリセリン、ヒトオリゴペプチド―1、ヒトオリゴペプチド―5、ヒト脂肪細胞順化培養液エキス、カルボキシメチルフェニルアミノカルボキシプロピルホスホン酸メチル、プラセンタエキス、トコフェリルリン酸Na、グリチルリチン酸2K、アラントイン、オタネニンジン根エキス、ソメイヨシノ葉エキス、ヘキシル3―グリセリルアスコルビン酸、アルブチン、クチナシ果実エキス、ローマカミツレ花エキス、チョウマメ花エキス、ヤグルマギク花エキス、セラミドEOP、セラミドNP、セラミドAP、フィトスフィンゴシン、ヒアルロン酸Na、PCA、PCA―Na、アラニン、アルギニン、アスパラギン酸、イソロイシン、グリシン、セリン、トレオニン、バリン、ヒスチジン、フェニルアラニン、プロリン、乳酸、乳酸Na、リンゴ酸、グリセリン、(エイコサン二酸/テトラデカン二酸)ポリグリセリル―10、オリーブ果実油、コレステロール、(クエン酸/乳酸/リノール酸/オレイン酸)グリセリル、1,2-ヘキサンジオール、カプリリルグリコール、ポリソルベート60、PPG-13デシルテトラデセス―24、ラウロイルラクチレートNa、キサンタンガム、カルボマー、トロポロン、フェノキシエタノール

こちらがエゴイプセプライズの全成分となります。

何か気になるものはありますか?

 

こういった成分表は左上から配合量の多い成分となりますので、水が一番高い割合で配合されているということになります。

では次からは、気になる成分を確認していきましょう!

水 ー 美細浸透水 ー

エゴイプセビライズでは電気の力で水を微細化し、表面張力が低く肌へなじみやすい美細浸透水を採用しています。

化粧品の基本成分である水を美細浸透水にすることで、お肌を刺激せずに肌の中に潤いを届けています。

エゴイプセ ビライズ 口コミ 効果

表面から水分がなくなり切ったお餅でもエゴイプセビライズを付けることでこんなに潤う理由は、美細浸透水を使用することでももたらされている効果です。

乳酸

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乳酸は代表的なケミカルピーリング剤のひとつとして、ざ瘡、老人性色素班、小じわなどの治療に用いられ、有効性と安全性は医療的にも十分に確認されています。

エゴイプセビライズでは乳酸のピーリング作用によって肌の乾燥やターンオーバーの乱れなどで硬くなったりゴワついた皮膚表面を滑らかにする作用があります。

リンゴ酸

乳酸同様、穏やかな角質剥離作用があるため、エゴイプセビライズでも乳酸同様、ピーリングの作用があります。

PEG/PPG/ポリブチレングリコール―8/5/3グリセリン

オリーブ油や、スクワレンなどの油脂を使用した美容液は、高配合するとベタついてしまいますが、PEG/PPG/ポリブチレングリコール―8/5/3グリセリンは水溶性です。

ですので高配合をしても保湿力は保ちながら、ベタつかない肌触りを実現できます。

ヒトオリゴペプチド―1

ヒトオリゴペプチド―1はお肌の成分で、たんぱく質の一種です。

これを発見したアメリカの生物学者のコーエン博士はこの功績が認められ、博士はノーベル賞を受賞しました。

 

ヒトオリゴペプチド―1は加齢により分泌量が減少し、肌の老化の原因に。

補うことで肌本来の力が復活し、お肌のトラブルを和らげることができます。

ヒト脂肪細胞順化培養液エキス

エゴイプセプライズに含まれている注目すべき成分がこれです!

ヒト脂肪細胞順化培養液エキスは、人間の脂肪から抽出された幹細胞を培養したときに分泌されるペプチド成分を生成したものです。

 

今までの優れた美容液は、加齢やターンオーバーの乱れで疲れてしまった肌を支えるものでした。

しかし、肌の細胞自体を活性化して土台から元気にする効果があるのがこのヒト脂肪細胞順化培養液エキスのすごいところです!

カルボキシメチルフェニルアミノカルボキシプロピルホスホン酸メチル

アミノ酸の誘導体で、ごく少量でも皮膚細胞を活性化し皮膚を構成するコラーゲンやエラスチンを育てることを促進します。

 

弱った細胞に働きかけて細胞を活性化させることで、コラーゲンやエラスチンを復活させる力があります。

なんとコラーゲンの産生量が2~3倍になるということも確認されており、肌のハリに必要なエラスチンの産生量も1.5倍以上に増加します。

プラセンタエキス

哺乳動物の胎盤のことで、胎児の生命を育むために重要な役割をしています。

肌の再生を助ける血行促進作用があり、シミやくすみの原因を除去したり、肌のハリ・弾力を支えるコラーゲンのダメージを抑制する抗酸化作用があります。

 

一般的に流通しているのは豚の胎盤から採取されたプラセンタです。

トコフェリルリン酸Na

油溶性ビタミンE誘導体の一種です。

肌荒れ防止効果に長けていて、活性酸素の除去や保湿効果、水分保持機能のほかに、抗炎症効果もある成分です。

アライントン

アライントンには、肌組織の修復を活性化させる力と抗刺激剤作用、消炎鎮静作用、抗アレルギー作用があります。

この効果があることで肌荒れやニキビに効果があったり、敏感肌の人や赤ちゃんでも安心の成分です。

オタネニンジン根エキス

オタネニンジンの根から水、エタノールなどで抽出精製して得られるエキスです。

新陳代謝促進や細胞を活性化する作用、血行促進、保湿の作用があります。

 

また、肌組織の修復を活性化する作用も認められています。

ソメイヨシノ葉エキス

サクラの一種ソメイヨシノの葉から抽出したエキスで、シミやくすみの原因と言われているメラニン生成を抑える効果があります。

このほかに保湿や美白などにも効果があり、抗炎症作用、肌荒れ防止作用がある成分です。

エゴイプセビライズの副作用の危険性は?全成分一覧と成分を解説します!まとめ

エゴイプセ ビライズ 副作用 効果

今回はエゴイプセビライズを使用することでの副作用を調査しました。

エゴイプセビライズの配合成分には特に危険な成分は含まれておらず、副作用の危険性は低い商品と考えられます。

ただ、体質には個人差があったり、まれにアレルギー反応を示す場合があったり、季節の変わり目など肌が揺らぎがちな時期は「私には合わない」という場合もあるかもしれませんので、心配な方は専門医を受診しましょう!

 

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