弱虫ペダルネタバレ第606話!最新話の感想も!第三世代総北

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2020年9月10日に発売された「週刊少年チャンピオン41号」に掲載されている「弱虫ペダル」の第606話のネタバレと最新話の感想です。

 

前回までは、総北高校自転車競技部の夏休みが終了し、部活動が再開されます。

再開初日に手嶋キャプテンから次のキャプテンに任命された坂道の衝撃で前回は終了しました。


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弱虫ペダルネタバレ第606話!最新話の感想も!第三世代総北

それではさっそく弱虫ペダルの最新話第606話のネタバレをご紹介します!

坂道キャプテン

キャプテンを命ぜられた坂道はただただ驚くばかりですが、杉元や鏑木、段竹は納得して坂道をキャプテンと盛り上げます。

 

マネージャーの寒咲も応援して手を握り、先生も納得の様子です。

驚きのあまり現実逃避していると、今泉が坂道の肩に手を回します。

 

坂道は今泉がキャプテンに適任だと思っていたのです。

先輩たちの背中

3年生がどのように勝ち抜いてきたのか、先輩たちの背中や今までのレース、そしてもらった言葉を坂道は思い出します。

 

その中には卒業してイギリスへ渡航した、「頼むぜ坂道」という巻島の言葉も。

先輩たちの走りを一番近くで肌で感じてきた坂道の答えはNOなのかと聞きます。

 

くじけても走りだそう、俺たちが支えると坂道の肩をつかむ今泉と、そして鳴子。

決意

そして坂道はキャプテンになることを決意し、皆の前でキャプテン就任を宣言します!

 

3人のオーラに感心し、手嶋はチームを眺めると3人に話し、坂道、今泉、鳴子を中心としたチームはスタートを切りました。

 

その頃坂道の自宅では、母が空を見上げて洗濯物を干していました。

息子がまさかキャプテンになるとは思ってもみないものの、もし選ばれたらもっと大きく成長すると空を仰ぐのでした。


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弱虫ペダルの最新話第606話の感想とまとめ

今回は白熱シーンはなかったものの、先輩たちの激闘を回想させてもらいました。

なんだか坂道の成長を振り返れたようで、ほろりとしちゃいましたね~(´;ω;`)


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